01
ゴニアタイトです。

長い間放置してたLEGOをようやく撮影できました。

2年くらい前から制作自体は開始してたんですが、もう少しもう少しとちまちま改良してるうちにいつの間にかこんな時期に…

パーツ自体もかなりガタが来てたらしく立たせることすら難しい状態での撮影でした。

細かい写真等はFlickrに置いてあります。

02
システムレゴを使った作品ではありますが、出来るだけガワから作る設計に。
バイオニクル的な組み方を参考にした結果のビジュアルですが、その分強度は最悪です。

04
背面

変な体勢してますが、強度的にガタが来てて直立できないだけです。

06
一番作り込んだ胴体部分。

一応フレキシブルに稼働する設計ではありますが、強度の問題で殆ど機能してません。
動かすにしても、ミリ単位で時間を掛けて動かす形に。意味無し。

07
08
胴体背面、胴体側面

この作品の動機の一つが、「背骨を表現したロボを作りたい!」でした。
お陰で制約も多かったですけど綺麗に纏まってくれて良かった。

09

股間。

お馴染みのエクソフォースのナンバープレートです。本当便利ですよねこれ。

10
11


以上です。

撮影が終わったと同時に崩れてしまって直立も出来なくなったので、気兼ねなく壊せます。
パーツが足りないと次のロボも作れないですしね。

作品のFlickrはこちらから。

それではまた。